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あらわになっている白いパンティーを見た。
「ついに悦子のあそこを見れるのか」
陽一は深く息を吸って吐いた。そのあと両足首を縛っている紐を解き、チラッと悦子の顔を伺った。
「まだ、意識は戻らないな、変なところで意識が戻ると面倒だからな。」
パンティーストッキングを剥ぎ取った。続いて膝元まで下げてあったパンティーの両端を掴み、静かに下げていった。
「パンティーを脱がすのは何回やってもどきどきするし、なんともいえない快感があるな。まして今おれは悦子のパンティーを脱がしているんだ。会社の誰もが憧れている女のパンティーを。」
心の中で呟いた。パンティーは足首まで下ろされ、ついに足から剥ぎ取られた。
抜き取ったパンティーを両手で広げて、基底部の女性器が触れるところを嗅いだ。
「これが悦子の匂いか」
まるで花の匂いを嗅ぐようにして何回か基底部に鼻を近づけ匂いを嗅いだ。
「このパンティーは俺の宝物だ。」
陽一は脱がしたパンティーをズボンの右のポケットに押し込んだ。
「さて、あそこをじっくり見せてもらうことにしよう。」
視線を悦子の両足の付け根に向けた。細くカールしている恥毛が、形の良い三角に生えていた。陽一はベッドの頭部の左右にある突起に紐をかけて、悦子の膝上と結びつけた。左の膝は左の突起へ、右の膝は右の突起に、両膝を立てるように広げて結びつけた。悦子の両膝は左右に大きく広げられ、紐でベッドに固定された。
「これであそこが丸見えだ。」
陽一は悦子の両足の付け根の前に座り込み、悦子の性器に顔を近づけた。恥毛の下に、縦に一筋の線が浮かびあがり、左右に大陰唇があった。毛の生え際から肛門までくいいるように見つめ、クリトリスの位置、尿道の位置、膣の位置を確かめた。
「糞もしないような高嶺の花でもやっぱり、あるものはあるよな。全部丸見えだ。」
次に両手の親指と人差し指で小陰唇を摘み左右に広げた。
「あれ、なんか光っているぞ。そうかさっき乳首を刺激されて体が反応したんだな。結構感度がいいじゃないか、悦子さんは。またを広げてあそこが丸見えの状態を誰が想像しただろうか」
陽一は両手を小陰唇から離すと、デジタルカメラで悦子の性器を写し始めた。
「これで完璧に悦子は俺の奴隷だ」
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