- レイプ短編小説 早乙女 一好 -
愛玩性奴隷女子校生 聡美
白鳥大学付属白鳥女子高等学校に通う美貌の秀才 赤尾 聡美はふとしたことから万引きをしてしまう。その万引き現場を見ていた美術教師 松島 俊郎は、万引きを見逃すことを条件に聡美をヌードモデルにしてしまう。中年が会員のヌード写真会で制服を一枚一枚脱ぎながら、発光する無数のストロボに晒され、ついには全裸によるヌード撮影が行われた。また俊郎の欲望を処理するための性奴隷として毎日のように犯され続けた。次々に弄ばれる聡美の体がいつの日か、犯されることに快感を覚えてしまうのであった。
凌辱人形 悦子
コンピュータシステム技術者の高田陽一は、派遣先にいた秘書の浅川悦子をレイプすることを決意した。毎日
頭の中で描いていた凌辱の限りを尽くすため、悦子を拉致する事に成功した。おもちゃを手に入れた陽一は、体力の続く限り悦子を犯し、辱め、嬲り続けるのであった。
しかし、最後の時を迎えたとき陽一は悦子の知らない世界を垣間見ることになった。